阪大落研部ログ
次の日読み返したら死にたくなるであろう、駄文。
どうも、銀杏亭薬丸です。
ちょっとばかし余裕が無くて大喜利の講評を一週間近く放置してしまっていますが、今日の夜には片付けますんでどうかご容赦の程を。

さて。
去る4/30と5/1に阪大では銀杏祭という学園祭がありまして、我が落研は両日寄席をさせて頂いたのです。
両日とも天候に恵まれたこともあり、たくさんのお客様にご来場いただきました。
ホントにありがたいことです。

私は今回恐れ多くも楽日のトリを勤めさせていただいたということで、この場を借りて謝辞を述べさせていただきたいと思います。


ご来場下さった皆様、どうもありがとうございましたm(_ _)m
手伝って下さったOBさんに一回生の皆さん、どうもありがとうございましたm(_ _)m
あと、
現役の皆さん、お疲れ様でした


ホントに駄目駄目なトリで、色々至らない所だらけで、迷惑かけっぱなしで。
こうして無事に寄席を終えられたのは周りの皆さんのおかげです。
ホント…ありがとう。


あと、これだけはどうしても言っておかなきゃならない。

学祭の後片付けを寝過ごして全く出来なかったこと、これはもうホント何の言い訳も出来ません。
本当に申し訳なくて現役の皆には合わせる顔がないです。
出会い頭に腕毛根こそぎ持っていかれても文句言えません。


ーオチは無いです。
だって
思いつかないから。
もとい
僕たちの物語に終わりなんてないから…

どっちの病気にしろかかった後の治療法は変わんないって何気に初めて知ったよ
どうも、銀杏亭薬丸です。

私の無茶なフリにもかかわらず大喜利を仕切ってくれた打祭君、どうもありがとう、そしてちょいちょいよろしく


ーさて、話は変わりまして。
3/6〜3/8まで我が大阪大学落語研究部は春合宿に行ってたんですねぇ。
まぁ春合宿がどうだったかとか実はまだその費用払ってないとか、そういうのは置いといて

合宿帰ってから今日までぶっ倒れてたんですよ、ええ。

どういうことかというと。

最終日に、もう名前忘れたんですが崖っぽい所に行った帰りあたりから妙に寒気がしてて帰りのバスとかでもホントめちゃくちゃしんどかったんですが、家に帰って熱計ってみたら39.9℃もありまして。
それから今日まで否応なしにベットで寝たきり生活を送ってたわけです。
ホントは病院に行きたかったんですがいかんせん下宿先の家に置いてあった保険証のコピーが平成17年3月31日で切れてやがったもんで行くにも行けず、近所のスーパーで大量にドリンク剤やフルーツ、カロリーメイト等を買ってきて風邪に対抗していたのですよ。
風邪に。

え〜と。

何か風邪にしてはあまりに突然にすさまじい高熱が出たっていうのと、この文章書いてる現在でもまだ熱は37℃ちょいあって症状が長続きしてるっていうのと全身の倦怠感があったり…と。
ひょっとしてインフルエンザにかかってたのかもしんないんで同じバスに乗ってた人は注意して下さいネ☆

…うん。
セピア色の…
どうも、銀杏亭薬丸です。

いやぁ〜、なんかね、気付いたら一ヶ月以上日記書いてないんで、こりゃあ書かんとまずいやろってことでこうして書いてるわけですけども。
そんなことより大喜利のお題出せよって感じかもしれませんが、そこはご勘弁を^^;
ちょっと色々余裕無くて、お題を出すことは出来てもその後の講評等が出来そうにないんで。
とりあえず私が出題するのは今月一杯は無理そうでして、ホント申し訳無いんですけども。
でもお題を出すのは私だけじゃないですからね。
共同運営者の誰かが代わりにお題を出してくれるはず
…ハズ。


ハイ。
そんなわけでものすごく無責任なことを言いつつ、日記をば。

私は基本的に整理整頓がすこぶる苦手なんで、いつも部屋は散らかってるんですよ。
別に普段生活してて散らかってるのは気にならないんで、何も無かったらわざわざ片付けようなんて気は起こさないんですが、誰かが部屋に来るとかなると、さすがにそうはいかない。
特に親がやって来るとなると、片付けんわけにはいかないですからね。
私が家に居る時に来るならまだ良い。
居なくてもスペアキー使っておかまいなしに入ってきますから。
そして『床に置いてあるのは要らない物』という恐ろしく単純な判断基準でガンガン捨てよる。
ホントちょっとした局地災害ですよ。
たまったもんじゃない。

そんなわけで明日(てか日付変わってるから今日)その局地災害がやってくるんで、仕方なく家に帰ってからずっと部屋を片付けてたわけです。
滅多に片付けをしないんで、片付けをすると色々発見があるんですよね。
基本二週間に一回ぐらい目薬無くして新しいの買うんですが、使いかけの目薬が大量に見つかったり。
他にもハンガーが大量に見つかったりボールペンが大量に見つかったり修正液が一生分ぐらい見つかったり

基本的に良い発見ばかりですよ。
ええ。
ですけど、たまにね、あるわけですよ。
あんまりうれしくない発見が

見たことがない虫が見つかるとかーそういうのは何でしょう、言うなら局地災害ですよ、見つけて凹んでくるんで終わりですよ。
そんなのよりもこたえるのが大切にしていた物が駄目になってたりといった、凹みが持続するやつ。
CDのケースがバキバキになってたり漫画に変な折目つきまくってたり。

そんな感じのうれしくない発見を、今回もしてしまったわけです。
うん。
大事にしてた服がびっくりするほど色あせとる


…いやね。
洗濯で色落ちしたとか、そんなんじゃないんですよ。
洗濯した時はどうもなってなかった、そう、大体3ヶ月ぐらい前のことです。
秋服なんで、もうしばらく着ることはないってことで、とりえたその服を放置していたんですよね。
着ないなら収納しちゃえってとこなのに、何故か。
無造作に。
窓際に。


…あのね、これだけは言っておきますよ。

太陽エネルギーなめんな。



あ〜もう、ホント凹むわ〜
青かった服がセピア色になってるんだもんな〜
この服を着て過ごした日々が、もはや遠い昔のことのようだよ
セピア色の想い出だよ〜


…ハイ。
お後が…まぁ、よろしくは無いですけどね
うん。

カーディガンで冬は越せない
どうも、銀杏亭薬丸です。


…いやぁ〜、しかしあれですね、
やばいですね、寒波!
いや、全然強引な展開じゃないですよ?
超スムーズ!
そして何このデジャビュ感

…ね〜、ホント。
寒いですね〜、最近。
何か聞くところによると新潟の方では4メートル近く雪が積もってる所があるとか。
4メートルとかいまいちピンとこないですけど、相当積もってますよ
例えて言うなら…相当積もってますよ

まぁ、奈良や大阪はそんな大寒波に襲われてはいないわけですが、それでも相当寒いわけで。
こう寒いと自転車に乗るときには手袋が必要不可欠になってくるんですね。
ところがその手袋を帰省した時に実家に忘れてきたみたいでして。
昨日実家から下宿先に戻ってきたんですけど、帰省する時鞄の中で手袋が占めていた場所には何故か伊衛門(500ml)が入ってましたからね。
さすがに「手袋、伊衛門変化説」は根拠に乏しい。
うっかり置き忘れてきたのだろうと。

そんなわけで突如として手袋が無いという危機的状況に置かれることとなってしまったのですが、そんなことはお構いなしに地球は回る。
バイトにね、行かなきゃならんわけですよ
自転車に乗って

バイト自体は家庭教師で、相手先の親御さんには大分信頼されてるんで授業中「うん、大体そんな感じ」しか言わなくても何とかなっちゃうゆるい仕事なんですが、手袋が無いというだけで特Aクラスのミッションになる。
ほとんどミッション成功率0ですよ。

なので、さすがに手袋を着けずにバイト先に自転車で向かうのは避けたい。
そこで何か無いかと下宿先をくまなく探し回ったんですが、やっぱり探してみるもんです。
何と高校生の時使ってた手袋を発見、ですよ。
しかもおぼろげな記憶をたどってみるとその手袋、繊維にカプサイシンが練りこまれているんですね。

カプサイシン
唐辛子の辛味の主成分。
これが配合されてるとその温熱効果ですごく温かい、と。

これは良い物を見つけた!、ってなりますわな。
何でこんな良い手袋があるのに別の手袋使ってたんだろ?よっしゃ〜これでもう大丈夫〜と、その手袋を着けてバイトに行って、今。
帰ってきてすぐこの文章を書いてます。
寒さでかじかんだ手で。


何でこの手袋を使わなくなってたのか、思い出しましたよ。
カプサイシンが入ってるものの、生地がカーディガン並みに薄いんで全然手を守れないんでした。
そりゃさすがに薄手のカーディガン手に巻きつけてても寒波には勝てんわ
うん。


ーとまぁ、そんな感じででここまで長々と書き綴ってきましたが、要は何が言いたいのかというと。
あけましてお(以下略)

初めまして。明けまして。
どうも初めまして。
阪大落研部ログ・協同運営者の一人、銀杏亭薬丸です。

当部ログは阪大落研の名を冠してはいるものの、現役部員が全員参加するというのはなかなか難しいものがありますので、日記については協同運営者として名を連ねている人間(現状では私と打祭くん、森海ちゃんの三名)だけが書くという形になっています。
今後参加者が増えてくれれば色んな人の日記が読めてなかなか面白いものになるかとは思うんですがどうなることやら…
とりあえずはこの三名だけなんで量より質で勝負って感じですね。
と、無闇に自分を追い込んでみたり

…いやぁ〜、あれですね、
明けましたね、年が!
いや、全然強引な展開じゃないですよ?
超スムーズ!

ね〜ホント、明けちゃいましたねぇ〜、年。
ついちょっと前まで暑かったと思ったらいつのまにやら新年ですよ。
真冬ですよ
私は下宿してるんですが、年の瀬は実家で過ごすって決めてるんで今年は大晦日に実家に帰省したんですけども、実家の寒いこと寒いこと
まぁ下宿先は大阪で実家が奈良なんで、元々平均気温自体1・2度低いんですが、それでもこれは無いだろって位寒い。
家ん中で上着着用必至って状況はありえんだろ。

それというのも我が実家は異常なほど夏の快適さを重視したらしく、風通しが異常に良いんですね。
確かに夏は結構快適に過ごせる、でも惜しむらくは日本四季ある
ホント家を建てる時日本には冬があるってことを考慮してたらもうちょっとこの寒さはましだったろうに。
うちの親はたまに変なとこで抜けてるのが困ったところです。
自転車のブレーキの効きが悪いんで直してもらったら常にブレーキが掛かった状態にするという望まぬ仕様変更ですよ。
ホント変なところで抜けてる。

でも何だかんだ言ってそんな親がいる実家に帰ってくるとほっとしますね。
たまに親の顔を見るとホントほっとする。
…うん…
毎月下宿先に押しかけてくるけど…


ーとまぁ、そんなわけでここまで長々と書き綴ってきましたが、要は何が言いたいのかというと。

あけましておめでとうございます。
これからもも?何卒よろしくお願い申し上げます
m(_ _)m



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このブログは大阪大学落語研究部員の有志が共同で運営しています。
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